2007年07月28日
ブダペスト 4日目
いやぁ〜、放置プレイしてました。。。。。
正直、日記書き終えるのがすでにもうめんどくさくなってました。笑。
2泊3日の旅に行ってたという事にして、書くのんやめようかとたくらんだくらい。
いや、あかん、あかん。がんばれトモチン♪っていう事で、思い出しながら続きをかきますわぁ〜。
という事で、話はブダペストに戻りまして、ブダペストって温泉地なんです!!
「ちょっとヨーロッパに温泉旅行に行ってきます!」とかイキッて言うてみたいわっ。


色々、温泉とかトルコ風呂とかあるんだけど、私が行ったのはゲッレールト温泉&プール。
外観も中もゴージャスっしょ!!全部水着着で入るんだけど、ホモの方々もたくさんおられました。
ホモのお兄様のギャランドゥーに釘付けでした☆


そして、お風呂を出て、近くにあるゲッレールトの丘へ。
せっかくお風呂に入ったのに高い丘を登りきる頃にはもう汗ぐっしょり。順番間違えたと反省。
丘の上にめちゃデッカイ像がありやした。
もち、よじ登りキメっ!!
そして、王宮へ。。。。。。
王宮敷地内にあるラビリンスとよばれる地下迷宮がスゲー怖かった。
暗いのに、すごい不気味な音楽であおってくるんです。でも、そこで癒してくれる壁画を発見!!

牛がバックでやってるではないかぁ〜!!!!しかも、入った時間が遅かったので、閉館時間になり、電気消されるハメに。真っ暗の中、迷宮の中を出口をさがす羽目に。かなり泣きかけました。
全く見えないので、携帯の電気だけがたより。日本じゃありえんよなぁ〜。

日が落ちると、あぁ〜、ロマンティック!写真は、王宮の名所である漁夫の砦といわれるもの。
次は殿方と来たいって思いますた。
遊びすぎたのと、道に迷い歩きつづけて、気がつけば夜の12時に。
晩ご飯も食べてない。。。。。。。。。
ハンガリーはユーロじゃないので、両替を少ししかしなかったために、ハンガリーのお金が、250円しかなかった。。。。。(日本円は、持ってるのよ!)
カードでいけるやろ〜と思いきや、カードが使えるレストランが夜中ではもう閉まって、ナイ!
250円でパン1つと缶ビールを買い、歩きながら食べました、夜中1時半に。
ドミトリーに戻るとまたもや、部屋は真っ暗でした。8人部屋なんですが、
次の日、起きたらビックリする事に、男の人が部屋に!!
なんと、暗くて分からなかったのですが、この日にとまったドミトリーは男女混合部屋だったのです。
しらんと、着替えてたよ〜。
正直、日記書き終えるのがすでにもうめんどくさくなってました。笑。
2泊3日の旅に行ってたという事にして、書くのんやめようかとたくらんだくらい。
いや、あかん、あかん。がんばれトモチン♪っていう事で、思い出しながら続きをかきますわぁ〜。
という事で、話はブダペストに戻りまして、ブダペストって温泉地なんです!!
「ちょっとヨーロッパに温泉旅行に行ってきます!」とかイキッて言うてみたいわっ。
色々、温泉とかトルコ風呂とかあるんだけど、私が行ったのはゲッレールト温泉&プール。
外観も中もゴージャスっしょ!!全部水着着で入るんだけど、ホモの方々もたくさんおられました。
ホモのお兄様のギャランドゥーに釘付けでした☆
そして、お風呂を出て、近くにあるゲッレールトの丘へ。
せっかくお風呂に入ったのに高い丘を登りきる頃にはもう汗ぐっしょり。順番間違えたと反省。
丘の上にめちゃデッカイ像がありやした。
もち、よじ登りキメっ!!
そして、王宮へ。。。。。。
王宮敷地内にあるラビリンスとよばれる地下迷宮がスゲー怖かった。
暗いのに、すごい不気味な音楽であおってくるんです。でも、そこで癒してくれる壁画を発見!!
牛がバックでやってるではないかぁ〜!!!!しかも、入った時間が遅かったので、閉館時間になり、電気消されるハメに。真っ暗の中、迷宮の中を出口をさがす羽目に。かなり泣きかけました。
全く見えないので、携帯の電気だけがたより。日本じゃありえんよなぁ〜。
日が落ちると、あぁ〜、ロマンティック!写真は、王宮の名所である漁夫の砦といわれるもの。
次は殿方と来たいって思いますた。
遊びすぎたのと、道に迷い歩きつづけて、気がつけば夜の12時に。
晩ご飯も食べてない。。。。。。。。。
ハンガリーはユーロじゃないので、両替を少ししかしなかったために、ハンガリーのお金が、250円しかなかった。。。。。(日本円は、持ってるのよ!)
カードでいけるやろ〜と思いきや、カードが使えるレストランが夜中ではもう閉まって、ナイ!
250円でパン1つと缶ビールを買い、歩きながら食べました、夜中1時半に。
ドミトリーに戻るとまたもや、部屋は真っ暗でした。8人部屋なんですが、
次の日、起きたらビックリする事に、男の人が部屋に!!
なんと、暗くて分からなかったのですが、この日にとまったドミトリーは男女混合部屋だったのです。
しらんと、着替えてたよ〜。
2007年07月04日
アムス→シベリアでなくアムス→ブタペスト(ハンガリー)3日目
写真はアムスの街を歩けば目につく切妻屋根。16~17世紀、屋根や窓枠などに独自のデザインを施して美しさを競いあったらしいです。
あ〜、無理な強行スケジュールにするのではなく、アムステルダムとベルギーの2ケ国にすれば
よかったかなぁ〜って、ここで少し後悔。だってもう、移動しなきゃなんだもん。。。。グスン。まだまだ行きたい所がたくさんあったのに〜。
そして飛行機でブタペストへ移動。
まずは両替。ブタペストはユーロじゃなく、フォリントなんです。めんどくせぇ〜。
もちろん、到着すればホテル探しが始まる。
行こうと思っていたドミトリーに1時間ほど迷いながら歩いて到着すると、満室。満ベッド!?
そして違うドミトリーを紹介してもらいまた迷い歩く。今度はなんとかいけますた。
あ〜、ドキドキやわっ。
ディナーを食べた際に店員とパシャリ。なぜ外人ってハゲでもカッコイイんやろかぁ〜。
そして駅のキオスクにて。日本の駅にもあるキオスクはこっちのキオスクから来てるそうです。ここの店員が私のペシェに反応してきたので物物交換する事に。
なんとこちら世界で一番豪華なカフェと言われていた、伝説のカフェ・ニューヨーク。いやぁ〜、すごいデカイしめちゃめちゃ豪華。あまりにも格調高い豪華な内装にぶっ飛ばされて、入る時にこの格好(Gパン、Tシャツ、リュック)でいいか尋ねてしまいました。憧れのカフェだったので入れてよかった〜。
し、か、し、高い!!!!パフェ(ごく普通)とワイン(トカイワイン)1杯飲んで、一人3000円。えっ!!
ドミトリーで一泊できるぜぇ〜。
と、まぁ〜、部屋に戻るとまたまた1時半ごろでした。
夜は危ないからフラフラしないように〜って言われてたけど。。。

